Drigo・Clubの目的
いくつになってもサッカーが楽しく出来るようになる事。
いくつになっても楽しくサッカー談義を誰とでも出来るようになる事。
練習目的
ドリブルとパスを駆使し、理知的に流動的に、理詰めで自分たちが思い描いたような攻撃をして
局面の打開ができ、インテリジェンスを持った攻守のプレイスタイルを持てるようになる事。
練習内容
上記の目的が達せられるように、ボールタッチ・ドリブル・グループ戦術を1時間弱、練習します。
残り1時間半は、すべてゲームをしています。
ドリゴクラブ(Drigo・Club) の 願い
南米のストリートサッカーを疑似的に作り、小さい子から中学生までが同じコートに立って練習・ゲームをしています。
小さい子(小3)達は中学生の技をマネし、中学生は自分の技の練度と習熟度を楽しんでいます。
【皆がワイワイ騒いで楽しみながら上手くなっていく】、そんな場所を提供できたらと考えております。
by:Mue-sun